2018年03月03日

ファン層?ファンの質? それ誰が決めてんの?

みなさんお久しぶりです。





『知らねぇーよ!』

絶大なる大合唱ありがとうございます…

約半年振りの更新でしょうか、時が経つのは早いものです。

あぁ、その他も立つのは早いもんですけどね…


みなさんは好きなバンドいますか?

SNSを覗いてもツアー情報やライブ参戦、アルバムのフラゲなんかで盛り上がってますもん。

色んな人が色んなバンドのファンをやってます。

バンドのファンと言うと、同じファンでも新規、古参分かれちゃったり、違うバンドのファン同士が叩きあったり…


あのバンドのファンは…
◯◯◯はマナーが…
あのライブであのバンドのファンはこんな事してた…

みたいにバッシングが起こったりしてるのを見ていても何か残念だったり、辛い気持ちになっちゃいます…


ファンの質はどこでどう決まるんでしょう?

あっちのバンドのファンと、こっちのバンドのファンは何が違うんでしょう?


出待ちの人間が大量に溢れたり、フェスで地蔵だらけになったり…


ファン層を広げる。


自分達の音楽をより多くの人へ届けたい。


そんな思いがお茶の間に進出して、普段は周りに作られたアイドルしか聴かないような人にまで届いてアイドルと同じ様にキャーキャー言わたり…


他のバンドは全く興味無いけど、ファンになったバンドだけは特別だとか言い出したり…


マジでアイドルと一緒にすんなよって思うけど、それは個人的に思うだけで、しょーがないけど…


バンド側からはファン層、ファンの質を決める事が出来ない!

って、本当にそうでしょうか…


私も皆さんと同じく音楽が大好きです。
特にバンドサウンドが好きで、パンク、メロコア、ハードコア、ミクスチャー、ロック寄りですが幅広く好きだったりもします。


パンクバンドやハードコアバンド、ロックンロールバンド等に楽曲提供を受けているバンドなんていません。


信念があってメッセージがあって、それにメロディーがついてる。


本来キャーキャーの要素なんか無いんだよね…
まぁ、見た目がカッコいいって事なんだろうけど…


だから私はタレント化したバンドの曲は聴きません。


何故なら音楽がすごく好きで、熱心に音楽だけを追求しているその姿に感動するんです…


どれだけ悩んだだろう…
この人の音楽に対する愛は本物だ!なんて素人のクセに超決めつけて聴いてるんですよね〜笑


良い物はほっといても売れるし、だんだんとメジャーになるバンドもたくさんいます。

名前が売れてバンドが大きくなると恐らく色んなオファーがあるでしょう…


ドラマ、CM、地上波音楽番組…


私はこの選択肢がファン層、ファンの質までも左右するのにとても重要だと思うんです。


元々何のアテもコネも無く、自分達だけで始める音楽活動。
自分達の理想と夢を追いかけて、自分達の為に最高の曲を書いて演奏する。
ココが原点。

その姿は誰にも媚びず、誰に振り向いてもらいたい訳でも無く、ただ自分達のカッコいいと思える歌とサウンドを求めてる。


その間に少しずつ増えて行くファンは、もちろんバンド好きのライブにも充分慣れたファンだと思う。


顔で選ばれて人の作った曲を与えられて歌う人達。

それらと全く違う。

自らの力でのし上がっていく。

私もその姿に憧れるし、子供のようにこんな人になりたい!なんて思わせてくれます。

ファンにもバンド好きが集まって、口コミやライブハウスで話題になり、少しずつ知名度が上がってくる。

なんてカッコいいヤツらなんだってね…


ドラマ?CM?スポンサー?

どーした?
タレントにでもなるか?

ある程度夢も叶ったし、ストイックもしんどいか?
ほっといてもCD売れるし、余った時間で遊び半分に芝居でもするか?

お前らが目指したのはなんだった?


ってなったら私はもう聴きません。


これは私に限った話だし、器小さいし、自分でも音楽と関係ないって思うし、頭堅いし、アホだし、そのバンドのファンの人が気分悪くなるじゃんとか思うし、私はブサイクだし…


ちょっと!
それ言い過ぎ!!


まぁとにかく私の場合は聴かなくなっちゃうだけで、ファンの人をどうこうは全く思いませんし、思われたくもないです。


地上波で流されたカッコいい音楽。
初めて触れたその音楽に心奪われて初めてライブに行く。
マナーもわかる訳ないし、パンクだロックだ言われてもわかんない…
ただ好きで…
したら、古参にめっちゃ叩かれる。
なんの事がわかんないけど、めっちゃ怒られる…


新規のファンにどこまでの罪があるでしょう?

急激なファン拡大は混乱を招き、バンドもファンもダメにするんじゃない?


どれだけメジャーになってもCMどころか地上波にもなかなか出なかったり…

ファンの為に身体削ってチケット代下げたり…

どれだけ忙しくてもボランティアで被災地に駆けつけて復興支援したり…

自分達の信念を貫く為に彼等がどれだけのNOを繰り返したかわかりません。

信じる物の為に、信じる者の為に、数えきれないNOを周りに突きつけて来たでしょう…

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自分達の為に、ファンを守る為に…
NOって言おうよ。

大人だし、物分かり良くYESって言う。
周りも笑ってくれるし、期待も裏切りたく無い…

めっちゃわかる。
めちゃくちゃわかるよ。

でももういいよ。
守れ。
守ってくれ。


本来掲げてたであろう物の為に、自分達の信念の為にNOって言えよ。


で、ライブハウスに帰って来てくれ。

それがカッコいいバンドのあるべき姿だろ?

本物のファンは絶対残るから心配なんてすんなよ。






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posted by メシア at 23:38| Comment(0) | 音楽関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月20日

私の向かうフロアに『右へならえ』はいらない。

イベントの告知に気が付き、急いでチケットの申し込みを済ませる。


当落の発表を待っていると、『当選』の文字。


『よし!』って、心の中でガッツポーズを決めながら、浮かれた気持ちで仕事に励む。


イベント当日まではまだまだ時間があって、目当ての2バンドの他にも5バンド程出るみたいだし、帰ったら予習がてらYouTubeでも見てみよう…


気に入ったら音源も買って、思いっきり楽しもう。なんて、自分の中だけで自分と会話する。


社会人にもなると、色々と責任に縛られたり、周りの人と上手くやっていかなくちゃなんない…


毎朝決まった時間には起きて、会社っていう小さな社会で拘束され、その対価としてお金を貰い生活をしている。


やりたい事を好きなだけ出来る人なんて世の中にそうはいない…


会社にも色んな人が働いていて、良い人がいて、とんでもなく嫌な人だっていたりする。


逃げ出したって同じ事、どこで働いたって自分の居場所は自分自身で作んなきゃなんない…


でも、俺はまだいい…


ライブに行けるんだ…


そこまで我慢すれば、また全部リセットして頑張れる…


こんな暮らしをしていました。


私は大阪から21歳の時に名古屋へ出てきた…


同時に友達や仕事、全部リセット。


ゼロからの生活をしていました。


孤独に1人で生きて行くって大変(笑)


でも、ライブがあった。


ライブ会場に行くと、好きなバンドと私の好きなバンドを好きな人達で溢れてた。


ぼっち参戦かぁ…なんて考えた事もない。


どこへ行くのもぼっちだったから(笑)


当日には、はしゃいでる自分に『ガキみてぇだな』なんて思いながらも嬉しくて早めに会場に着いちゃうパターンが多かったりして。


子供の頃から染み付いた右へならえの精神…


みんなと同じ様に、あんまりはみ出さない様に生きてきた私達でしょ?


人と違う事がいけない事の様に教え込まれた学生時代…


そんな事ないって思ってはみ出してみたって、回り回ってまたも右へならえしてる…


IMG_1330.JPG


ライブハウスは熱気に包まれて、お客さんのボルテージも上がってくる。


目当てのバンドが登場と同時に大きな歓声が上がる。


私も何かを吐き出す様に、ステージに届くよう目一杯デカイ声でメンバーを迎える。


嫌な事はもちろん、良い事すらも忘れてステージに集中してる。


最後の一曲まで集中して聴ければそれで満足…


飛びたかったら飛ぶし、跳ねたかったら跳ねる、後ろからゆっくり見たかったら見るし…


全部、私の自由だ…


ノリが悪いとか、歌えとか、うるせぇよ…
そんな事は俺が自分で決めるんだ。


タオル振れだ?


ツーステ?スカダン?


知るかよそんな事…


モッシュだ?


やりたい奴だけやっとけ…


私はライブ中、あの空間だけは絶対に右へならえはしない。


どんな事があっても絶対しない。


周りがモッシュしようが、ツーステしようが、スカダンしようが関係ない。


したかったらやるよ。


モッシュも、ダンスも楽しくてやりたかったらやる。


自分の意思でね。


でも、極力ステージから発する熱と音楽だけに集中したい…


明日から始まる現実に、あと1曲あと1曲と逃げながらも、ストレスを発散している。


バンドによっては強制感すらあって、何か周りの人もやってるし、やっとこうかな…


求められてるもんなぁ…


なんて思ったら最後、もうその会場は私にとってストレスしか無い。


周りに合わせなきゃなんないなら、ライブハウスなんか来てねぇよ…


ずーっと右へならえで生きてんだもん、このフロアでだけは自由にやらせてくんないか?


マナーは絶対守るからさ…


お揃いの短パンもTシャツもタオルも必要ねぇよ。


あの時、あの会場で仕事帰りのスーツを着てたお兄さん。


ずっと後ろで見てたのに、最後は上着脱いで飛んでたわ…


ギリギリで会場に入って、最後には汗で張り付いた白いシャツにスーツのズボンで飛んでたあの人。


あの人の笑顔は本当に最高だった。


私の向かうフロアはいつまでも、そんな場所であって欲しい。


明日からはまた右へならえで頑張るからさ…






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posted by メシア at 23:37| Comment(0) | 音楽関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月26日

私の中のHi-STANDARDを語ってもつまんないから、みんなの中のハイスタって?

2017年10月4日、Hi-STANDARDのフルアルバムが約18年振りに発売になります。

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タイトルは『THE GIFT』


オシャレかよ(笑)


告知の方法も、ネットではなく全国各地に看板を出してすっごいアナログな告知でした。


結果的には、その看板を見かけた人達がSNSで拡散し、ネットで一瞬に広がるんだけど…


だとしても、ファンの気持ちを考えるとサプライズとしては充分だ。


それに伴い10月末からは『THE GIFT TOUR 2017』がスタートする。


これをずーっとファンを続けてきた私が書き続けても、たぶんつまんない記事になる(笑)


待ってたー

いよいよー

最高ー


と、ココに書いても全然面白くないし…


『うん、それ知ってる』ってね(笑)


もしこの記事を開いてくれて、貴重な時間を使ってくれてる人がいたら、すごくありがとう。


私はいつもブログを書く時に、その貴重な時間をさいてくれた優しき人達に、少しの『ニヤリ』と『少しの情報』が残ればいいなぁなんて思って書いてます。


自分の大事な友達や、バンド仲間と楽しく話しいる様に書きたい。


なので、一方的に友達にされる理不尽さや不愉快さを楽しむのはどうでしょう?


硬い文章で、ありったけの情報を詰め込むほど詳しくないし、そんなに頭も良くない…


いや良いんだよ…

本気を出してないだけだし…(笑)


ここから、『Hi-STANDARD』通称ハイスタをぼちぼち語ろうかと思います…


全然興味の無い人にも読んで欲しいから、サクッといきますよ。


今の音楽シーンで、復活したハイスタがなんでそんなに人気なのかわからない人ってめちゃくちゃいると思う。


他にもカッコいいバンドなんて山ほどいるのに、アラサー、アラフォーの人達がやたらと騒ぐハイスタ。


若者からすると、ハイスタ?なんで?みたいなね…


バンド好きの後輩が思いっきりそうだから(笑)


だからって、彼等がいかにカッコいいかなんて語りませんよ。


そんなモンはリスナー1人1人が自分で決める事ですからね。


なんでこんなに人気なのかって事に少し触れたいと思います。


まずね、アルバムが今まで4枚出してる。


94年〜99年の間に4枚ね。


ハイスタがインディーズで1枚目を出した時はさほど話題になってなってない。


私を含めて少なくとも私の周りは誰も知らなかった…


6曲入りで実際はミニアルバムですね。


私はインディーズ臭さが結構好きですけど…

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この1枚目は『LAST OF SUNNY DAY』ってアルバムなんだけど、たぶんほとんどの人が95年のメジャー1stアルバムの『GROWING UP』がハイスタの入り口じゃないかと思う。


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このアルバムで一気に話題になったのよ。


とりあえずこの『GROWING UP』から、ハイスタの快進撃が始まるんだけど…


この1枚目がすっごくデカイと思う。


当時は海外でも、メロディクパンク・メロディックハードコアの全盛期で、NOFXやPENNYWISE、BAD RELIGION、THE OFFSPRINGなんかがバリバリに流行ってた時。


『GROWING UP』も海外盤と国内盤があって2曲ぐらい入れ替わってる。


海外盤はアメリカのカレッジチャートにランクインするほど、海外でも認められたんだよね…


アルバムの中身は、けっこうトリッキーな曲もあって、もうセンスが溢れ出てんの。


曲中にいちいち工夫があって、サラッとやるからストレートに聞こえるんだけど、それが意外と凝ってんのよ…


それまであったパンク=硬派なイメージも彼等には全然関係無くて、ラブソング歌っちゃったり見た目も超普通の兄ちゃんだったしね…


そう、そんなパンクバンドあんまりいなかったんだよ…


今やそんなの普通でしょ?(笑)


昔パンクは中指立てて怒ってんでしょ(笑)ぐらいのイメージがまだあったんだよね。


今現在も硬派に活動されてるバンドをバカにしてる訳じゃないんで…


自分はGAUZEも聞いてますから!


ただ、音楽的なセンスと取っ付きやすさが抜群で、曲は練りに練ってる感じ。


これがたまらなかった…


海外で宣伝の一部とかじゃ無く、ガチのライブハウスツアーとか、AIR JAMみたいになんでも自分達でやっちゃうD・I・Y精神ってのも、ハイスタが最初とは言わないけど、初期の成功例にはなるよね。


あとはバンド同士の横の繋がりも強かった。


ハスキンだシャーベットだコークヘッドだとか数え切れんぐらいだし、海外のバンドとも積極的にツアーを周ったりして…


『MAKING THE ROAD』っていう化け物みたいなアルバムで語られる事が多いかもしれ知れないし、若い人なんかはそれしか知らないってのも、全然いいんだけどね…


ただ、あのアルバム聞いて、最初に思ったのは人気が出過ぎて曲を練る時間が無くなっちゃったんだなぁ…


本当はもっとカッコいいのに…


って思った。


あえて、ストレートにこだわって作ったんだろうけどね…


もちろん、100万枚以上売れてるアルバムに私なんかが言う事なんて無いに決まってんだけど、あのアルバムはあくまでも引き出しの一部と思ってる。


だからハイスタって凄いんだ!みたいな先入観を持ってアルバムを聴いたら「う〜ん」とか「そんなにっすか?」とかはしょーがないんだよ。


好き嫌いだってあんだし…



インディーズ時代からの練りに練った楽曲で仕上げた『GROWING UP』


メロディーのキャッチーさと、パンクの力強さのバランスが最高の名盤『ANGRY FIST』

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よりストレートにキャッチーに音楽性の幅を広げた『MAKING THE ROAD』

IMG_1139.JPG



そしたら活動休止になった…





要するに、ハイスタは色んな意味での先駆者になったのは間違い無くて、バンドとしての姿勢が他のバンドと少し違ったんだ…


だから彼等の根強い人気は音源だけの物とは違うと思ってる。


どんなバンドでも音源だけで本当の魅力なんてわかんないと思うよ。


でも、彼等の場合は特にそうかも…


難波さんより上手いボーカルとか、健さんより上手いギタリストとか恒さんよりテクニカルなリズムとかそんなん求めるなら、他にもたくさんいるもんね…


私の場合はそんなんもうどうでも良くなってる(笑)


今度リリースされる『THE GIFT』がトンデモナイ駄作でも構わないぐらい(笑)


無難な作品はやめて欲しい。


新しいハイスタを感じれるよう様な、イケイケでチャレンジャーで無茶苦茶でもいい。


私の中のハイスタはアルバム1枚まるっとダサくても全然大丈夫!


ちょっと〜っ

これはダセェよって笑い話にして記事にしよう。


でもハイスタを好きな人ってそんなんじゃない?(笑)


失敗作で離れてくヤツなんていないっしょ(笑)


っというぐらいなのが、私の中のハイスタなんです。


だから、これからもしハイスタを聴く機会があったら、その曲のフレーズとかメロディーとかだけに彼等の良さを探すんじゃなくて、彼等のやってきた、歩んできた事に目を向けて欲しい。


なんかこう書くと曲はあんまりみたいになっちゃうけど、そんな事ないですからね(笑)


もうほとんどギターで弾けちゃうぐらい好きですから(笑)


モチロン彼等が止まっちゃって、喧嘩してる最中でも、ずーっとシーンを守り続けたバンド達も素晴らしい…


難波さんも、健さんも自分でバンド起こしてるけどね。


それでも衰退してったメロコアブームの中で、数え切れないバンドがハイスタの意思を継いでたのは間違いない事実なんだよ。


今回のツアーで対バンを組まれてるバンドもすっごい好感が持てるし。


そうやって少しの興味が、後々素晴らしいバンドに出会うヒントになると思う。


ハイスタに限らず、YouTubeや音源だけで全てを測るのは無理だから…


どうせ聴くなら音源の向こうまでイメージして、どんな思いでバンドやってんのか…


所詮、リスナー側の思い込みとか、勘違いであってもあなたにしかわかんない良さを持ってるバンドがいっぱいいるんだから。


そりゃバンドだもん、音源の価値は重要…


でも、それを奏でるのは人間…


どんな人間が奏でてんのかは、自分で色々と調べるのが楽しいですよ。


おいおい、俺は何目線なんだろ…


いや〜サクッと書くとか言っといて〜


みなさんご一緒に〜


せーの!


『なげーよ!!!!』


ありがとうございます。



ところでみなさんの中のハイスタってどんなんですか?(グダグダ)





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posted by メシア at 18:16| Comment(0) | 音楽関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする