2017年05月10日

KOOLOGI AKIOとアベ フトシのツインギターはヤバイっしょ。

KOOLOGI


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Vo・G AKIO(米田アキオ)

G アベ フトシ ex.Thee michelle gun elephant

B KATSUYA.N ex.東京スカンク

Dr BAGI ex.ONE TRACK MIND


KOOLOGI(コオロギ)は、2002年にSNAIL RAMPから脱退したAKIOが、2004年からスタートさせたソロプロジェクト。


爆発的人気を誇った、SNAIL RAMP。


説明を少々…


1995年結成のSNAIL RAMP。

90年代を代表するスカ、メロコアバンド。

2ndシングル『MIND YOUR STEP』で爆発的なセールス。

オリコンチャートにも食い込んだ。

当時、人気音楽番組だった『HEY、HEY、HEY』に出演するなどジャンル的には珍しくメディアにも出ていた。

2002年 4thアルバム『GRAVITY』発売後惜しまれつつ脱退。

オリコンチャート3位に食い込んだ。



そんなビッグバンドを脱退後、彼が始めたバンドは、ロカビリーとブルースを母体にしてロックンロールを乗っけた様な感じ。


あくまでもソロプロジェクトなんだろうけど、ギターにアベ フトシ。


そうあのTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTのアベ フトシだ。


ミーハーバンドなんて言われた、スネイルだったけど、AKIOは正直ギターが上手い。


これ、マジで。


彼の声も相当カッコいい。


じゃないと、アベさんは絶対なびかない。


私の中のアベさんはたぶん本物のバンドでしかギターは弾かないと思う。


実際、AKIOのソロプロジェクトなのにアベさんファンから『AKIOバッシング』が起こるぐらい彼の存在感は凄い。


この2人が組む時点でアルバムを買う事決めてたバンド。


ベースもウッドベースでロカビリーの雰囲気もガッツリ出てるし、当時はすごく良く聴いた。





アベさんが在籍していたのは、2004年のKOOLOGI立ち上げから、2006年頃まで。


彼の鬼のようなカッティングは健在で、KOOLOGIのサウンドでもバリバリ聴くことが出来る。





AKIOに話を戻すと、彼はスネイル初期なんかほとんど歌ってない。


メインボーカルを取ってるのも数曲はあったけどね。


本当のメインボーカルはVo・Bの竹村。


でもスネイル在籍の最終アルバムでは、ほぼメインボーカルとして歌っている。


なんで辞めちゃったのかはあんまり調べて無いけど、バンド内で音楽性がけっこうは違ったんだろうなぁってのは、AKIOのその後を見てると感じる。


メインボーカルが変わっちゃうバンドなんて、あんま無いっしょ…


バンド内でも相当な話し合いなんかがあったんでしょうね…


竹村さんは同時に『SCHOOL BUS RECORDS』の社長でもあるから、商業的目線なんかも入ってたのかなぁ?


あの時代のメロコアはおかしいぐらい人気だったし、当時ライブハウスで起こるアイドル顔負けの黄色い声援は正直ビビった。


あれっ?ココってライブハウスですよねっ?


みたいな会場が良くあったもん。


ハスキンのイッソンなんかも『キャー、キャー言われて喜ぶバンドじゃないんで。』ってライブ前に言ってた。


イッソンにキャーキャー言うなよってなるよねー(笑)


私は好きですよ、そんなイッソン。


また話がそれた…


KOOLOGIもスタート当初はスネイルからのお客さんでキャーキャーなってました。


2005年1月に1stアルバム『篝火-マティダ ブルース-』





2006年7月に2ndアルバム『ぶわりと波に鯱』


立て続けにアルバムを発表以来、正式な音源は発表されてない。


現在はサポートメンバーの脱退を繰り返しながら、弾き語りスタイルで活動してるみたいなんですがあまり情報が無くて…





このAKIOカッコいい…


キャーキャーなんて言われなくたって、お客さんが少なくたって、やっぱりやりたい音楽を鳴らし続けてんだって思ったら、まじ胸アツ…




ちがうよ『胸やけ』じゃないから!


第一三共胃腸薬飲んでるから大丈夫!(マジ)


さっきの動画はどうやら沖縄でのソロライブでお客さん少ないみたいです。


バンドの宿命と言うか、売れたら売れただけ当然活動に注目が集まります


『ずーっと変わらないで欲しい。』なんて言うファンがいます。


でもそんな訳にはいかない。


演者もあなたと同じ時間で、歳を取ってく。


趣味や環境も変わり、あなた自身が『変わらないで』って言った事など忘れ、家庭に入り子供と一緒に流行りのアーティストを聴いていたとしても、彼等は音楽を続けています。


彼等もアーティストとして成長し、ひょっとしたら全然違う音楽ジャンル、誰も見向きもしない様な音楽をやってるかもしれません。


『落ちぶれた』だの『客がいねぇ』だのと笑うよりも、私は彼等に最高の敬意を払えるリスナーでいたい。


なんて思いたいと思っている。


アベ フトシさんは2009年 7月22日 未明、急性硬膜外血腫のため亡くなられました。


そんな思いも受けながら、彼と関わった人達は今も音楽を鳴らし続けてんだろうな。






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posted by メシア at 14:53| Comment(0) | 音楽関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月06日

難波 章浩が選んだ道は成功よりも、正しい。

難波 章浩


言わずと知れたHi-standerdのベース・ボーカル。

90年代のメロコアシーンを作り上げたバンド、通称ハイスタのフロントマン。

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日本全土を巻き込んだ一大ムーブメントの立役者で、人気絶頂の2000年に突然の活動休止。


Hi-standerdの説明はもういいっしょ…


大人気ですっげぇバンド。


難波 章浩と横山 健と恒岡 章のすげぇ3人が、早くてカッコいい曲を演奏するバンドね。


よし。


そんなハイスタの活動休止以降、難波の活動は成功とは呼び難い、厳しいもの。


彼はハイスタの活動休止後、沖縄に移住し、DIY精神で自身でスタジオを建築。


2005年には自らがオフィスを建設した所属事務所呉我音響(現:ULTRABRAIN.CO.LTD)を設立。


V2 RECORDSと契約しソロ活動を開始。打ち込みを基調とした「TYÜNK」

民族音楽を基調とした「なんばあきひろ&宇宙船地球号」と2つの名義でシングルを同時リリース。


2006年にはULTRA BRAiN名義で音楽活動を本格的に再開している。



シングル「GHOST BUSTERZ」、アルバム『NEO PUNK』ではV2UKより海外リリースを果たしている。


TYÜNK、なんばあきひろ&宇宙船地球号、ULTRA BRAiNで活動を続けたが、当時リスナーが求めたのはあくまでもハイスタの『なんちゃん』だった。


彼はハイスタの活動休止とともに、『メロコア』からの脱却をしたかった。


メロディック・ハードコアやハードコア・パンクをやるなら、Hi-standerdでやりたかったからだ…


でも著作権問題なんかで、ゴチャゴチャしちゃって活動の目処は全然付かず…


バンドサウンドから離れた彼は、エレクトロとの融合等を追い求め迷走する事になる。


私は彼の活動を見てきて、ガッカリなんか一度もしていない。


たぶん…


あれだけ売れに売れたバンドの恩恵にすがれば、活動休止後も音楽性次第でそれなりに売れただろう事は容易に想像出来る。


でも彼の鳴らす音楽にはもう『ハイスタ』はなかった。


正直言うと私も音楽的には受け入れる事は出来なかったんだけどね…


う〜ん、クセがすごい…


ただ、自分のやりたい音楽を模索している『なんちゃん』は少しもカッコ悪くなかったし、ダサくもなかった。


youtubeでゴリラのお面をかぶった人なんかも、横山健さんと比べて、売れてないとか、ソロ活動が失敗だみたいな事言ってたけど、テッペンまで登り詰めたバンドのフロントマンが、どうすれば売れるのかぐらいわからんと思ってんのかな?


音楽に上も下もないのに、商業的成功だけ取り上げて語るとは、えらい浅いな…


商業的成功を求めるなら答えは簡単、『ハイスタ』みたいにやりゃ良かった。


でも、難波 章浩はそうしなかっただけ。


健さんもハイスタとは二味違う音楽性だけど、大きなジャンルでは同じくくりだから、すぐに受け入れられたと思う。


私はどっちも大好き。


なんちゃんがavexに入った辺りは、すっげぇヤだったけど(笑)


だってよくわからんヤツへの楽曲提供とか多かったし、MayJとか、IMALUとかあの辺はしんどかった〜。


いかにも仕事ですって感じが嫌だった。


ちなみにこの辺は良かった。






で、とうとう2013年に、K5、SAMBUと共にスリーピースバンド「NAMBA69」結成。


2014年、NAMBA69として初の音源「MELODIC PUNKS NOT DEAD!!!」

フルアルバム「21st CENTURY DREAMS」をリリース。


この辺からなんちゃんの本領発揮です。


さらにココがポイント!


2016年 ex・ARTEMAのギタリストKo-heyが加入。


ARTEMA

2011年〜2016年

日本のスクリーモ・メタルコアバンド。

メタルコアとエレクトロの融合をコンセプトとし、自らの音楽性をKIRA☆COREと称している。


まぁ、KIRA☆COREは置いとこう…


キラ☆コア…


なかなかのセンスですね…


残念ながら2016年の5月に解散してしまったんですが、このバンドのボーカル・ギターKo-heyがNAMBA69のギターとして、電撃加入。


この加入がNAMBA69の起爆剤になりましたね。



これはカッコいいわ。


PV見た時にため息出た。


のちにため口でた…『なんちゃん、コレええやん。』

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したら

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こんなんなって一時パニック…



ついこないだに、『AKIHIRO NAMBA official』のブログVOICEで、『バンド』と言う記事が更新されました。



一部抜粋の割に長いけど…
 

オレは山の頂上を目指してメチャメチャやってきた。
その過程は険しくも、とても素晴らしいものだった。。
 
人生は楽しいが、時には凄く困難でもある事を、その時知る事が出来た。

正直意味がわからない程辛かった。

言葉でなく、ボロボロでも音楽をやる事でそれを表現してきた。

オレには仲間はいたが、ハイスタのメンバー、ケンくんやツネちゃんに匹敵するアーティストは見つける事は出来なかったんだ。

自分の存在を証明するのに必死だったんだ。
 
でもオレはワンマンバンドをやりたい訳じゃない。

オレはメンバーがガチガチで対等なバンドがやりたかった。
 
でもハイスタは止まったんだ。

いつかハイスタをやるまでは、自分のバンド活動は封印しよう。

 
ハイスタ活動休止から始めた沖縄での音楽活動。
見よう見まねで始めた、打ち込み。
決して機械なんて得意じゃなかったのに。
人に理解されなくても、自分の人生から鳴る最高な音楽だった。
これを 『しくじり』と言うのか?

 
ハイスタの活動休止は、長くて5〜6年だと考えていた。早くて3年。

でもいっこうに復活する気配はない。

それでもPUNK ROCKがやりたかった。


ぶっちゃけ痺れを切らして始めたのが、
AKIHIRO NAMBA ってソロ活動だった。
まぁ何がAKIHIRO だって話なんだけどさ笑

ブランクが長くてまともに歌えないのが辛かったけど、サポートしてくれたメンバーのおかげで、そのうちライブもする事が出来た。


ぶっちゃけ怖かった。


人に何と言われ様が、やるしかなかった。
それでも応援してくれるヤツは本当有り難かったよ。嬉しかった。
 
 
もうハイスタを待つのは止めにしよう。
K5とSAMBUの為に、思いっきり歌おう。
そう決めてスタートしたのが、4年前。
それが 『NAMBA69』ってバンドです。

 
そうやって始めたNAMBA69 も実はぶっちゃけ、去年あたり行き詰まったりしてた。
もうダメか? みたいなとこまでキテた。

そんなバンドのムードを、一気に吹っ飛ばしてくれたのが ko-heyの電撃加入だった。


正直オレは売れる売れないとか、二の次に考えてた人間なんだけど、このバンドで突き抜けたい!って初めて思う様になった。

ko-heyと組んでから、ライブの熱量も格段に上がったんだよね。


 
人生は困難な時もあるけど、決して諦めないで一歩づつ歩いていると、必ず仲間や家族が手を差し伸べてくれる。

ただ、上を向いていないと、その手を差し伸べてくれてる人にも気づく事が出来ないよ、って事。
 
人生にしくじりなんて決してないし、
自分を人と比べたりしなくていいんだよ。
気持ちが伝わったらいいけど。


この記事はサーバーがダウンする程のアクセスでした。

是非原文を読んで、『なんちゃん』の本音を覗いて下さい。

http://akihironamba.net/voice/285/


1970年生まれですから、もう47歳!


こんな先輩欲しいわぁ〜


これからのNAMBA69と、もちろんHi-standerdにも期待しかない。


1970年生まれで、「いっちゃん」ことLOW IQ 01もまだまだ頑張ってるし、元キッズのみなさんもまだまだがんばりましょー!!




細美さんの登場ヤバイね(笑)





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posted by メシア at 23:17| Comment(0) | 音楽関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月02日

初心者ミュージシャンの作詞を発想1つで手助け! あとラブソングには気をつけろ!!

いやー いきなり歌詞が降ってきたわー。


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ないないないない(笑)


ひいき目に見て一回も無いわ(笑)



そんな凡人代表の私から、菓子作りで悩む主婦に向けて…


ん?






歌詞作りで悩むバンドマンに向けて、少しのアドバイスと軽いヒントでも書けたら良いなと思っています。


歌詞、それは楽曲の半分を占める重要な物。ココを疎かにすると、もう曲の50%をドブに捨てる様なもんです。


だから私達のような凡人達が、夜通し悩む訳ですよ…


一口に歌詞と言っても、幅は広いし実に奥が深い。


歌詞ってリスナーがどう受け取るか、こちらからはわかりません。


定義は無いにせよ、良い歌詞っていうのはオリジナリティとセンスを感じる物ですよね。


出来ればリスナーに共感だったり、励ましだったり、何かしらを感じて欲しい物です。


ただ、安易に浮かんだ事を歌詞にしてもすごくチープで、聞いた事のある様な歌詞が並ぶだけで、すごくダサい。


で、後に恥ずかしい。


最終的には恥部です。


だから決して恥部をメロディーに乗せて歌ってはいけません。


そうなったら、歌う全身恥部です。


一人称(私、僕、俺)の呼び方なんかも変わってきますから、まずはバンドの取っているスタンスや、個人なら自分の色をハッキリさせましょう。


リスナーとの距離


まずはリスナーとどういう距離感で歌うのかって事。


聞いて欲しい世代、年代、または特定の相手を決めるなど、歌詞を書くに当たってある程度は決めた方が書きやすいし届きやすい。


私は万人に強烈に響くメッセージなんか無いと思う。


メッセージに強さを求めるなら、特定の人や世代へ。

メッセージを広くに届けたいなら、万人へ薄く、弱くなる。

そもそも万人に受けるのはすごく難しいですよね…


万人に届ける1つの方法として、すぐ実行できるのは『物語りを作る』です。


主人公を作り、その主人公を中心に物語りを書いていく。


これは自分が経験した事の無い事でも書けますから、面白い、引き込まれる様なストーリーが書ければ、万人に届けるという意味では優れた方法です。


でも小説ではなく歌詞ですから、最終的にはそれを5分間程度にまとめなければいけません。


これが難しい。


物語りの、どの部分を切り取るかによって、意味の伝わり方に影響しますから、望ましいのは短く深い物語りをつくる事ですね。


ハッピーエンド、なんならバッドエンドでも構いませんし、終わりを持たせず抽象的にするのも良いと思います。


もちろん曲のイメージも物語りに寄り添い、悲しみ、楽しみ等の表現をマッチさせなければいけません。


特定の人にメッセージを強く届けたいなら、自分が経験、体感した事、感じた事でも同年代の方々から共感を得る事が出来ます。


あなたの性格上、ポジティブに受け取った事柄なのか、ネガティブに受け取った事柄なのかによっても書き方が変わりますね。


そのままストレートに書いても良いし、その物事を客観的に第三者の立場を作って書いても良い。


あるいは男性目線女性目線などを工夫すれば、同じ物事でも視点が変わり自分なりの歌詞が書けますね。


ラブソングの落とし穴


作詞をした事のある多くの人が恋愛感情について歌詞を書いた事があると思います。


出会い、別れなんかは最も多くの人が共感しやすい歌詞なんじゃないでしょうか?


ヒット曲にラブソングが多いのも事実ですからね。


当然好みがあって、ストレートな想いを伝える歌詞が好きなリスナーや、そんな物には飽き飽きでくだらないと感じるリスナーもいると思います。


愛や、恋については誰もが悩み、過去の想いなんかを含めると全ての感情に共感出来る経験をしているでしょう…


この誰もが経験した事のある恋愛を題材にするって事は、リスナーの共感を得る最も近道なのは間違いありません。


でも、正直なところコレが1番ヤバイ…


ラブソング書くならマジで要センスッス。


『あなたが大切』『あの日の出会い』『忘れない』とかは完全に鳥肌注意。


50万人中49万9860人が思い付くフレーズをオリジナルっぽく歌うとか、完全にゲームオーバー…


ゲームセットです…



ゲッツ!!






なので、ラブソングを書くなら出来るだけ工夫してオリジナリティーを持たせましょうよ。


聞き手を飽きさせず、斬新な切り口や視点で書いてやりましょう!


まぁ、それが簡単に出来たら苦労しねぇわ…


でも、あなたが好きだ、とか中学生のラブレターで充分ですから…


歌詞を書く上で重要なのは、あなたのキャラクターを客観的に見て、決して無理をしない事です。


たまに見かけるのが、あきらかに無理してキャラと違う歌詞を書いてる人。


これってリスナーはわかりますよ。


絶対ポジティブな考えの人なのに、ひたすらネガティブ思考な曲を無理に書いたり、めっちゃクールに登場して、いきなりどポップな感じ出してきても、マジでついていけねーわ(笑)


なんで、歌詞を書く前にまずは自己分析をしっかりやる。


で、物語りか出来事を書く。


その1つの事象を色々な角度や立場から眺めて言葉にしていくと、なかなか面白い歌詞が書けると思いますよ。


歌詞はいくらでも貯めておけますから、貯歌詞は曲を作る時の材料にもなりますしオススメです。


書こう、書こう
書かなきゃ、書かなきゃ
ヤバイ、ヤバイ、ヤバイ…


こうなっては絶対に良い歌詞なんて書けませんから、歌詞が降ってくる方以外は、しっかり準備して書く方が絶対に良いフレーズが浮かびますよ!



最後になりましたが私の書いた歌詞…








めっちゃダサい。





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posted by メシア at 13:54| Comment(0) | ギター・バンド活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする